基本無料のゲームのニュース

プレステ、DS、パソコンゲームにオンラインゲーム、ゲーム好きだからゲームのニュースを集めました。無料ゲーム最高!
<< June 2020 | 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21 22 23 24 25 26 27 28 29 30 >>
 
 

オープンβテスト中オンラインゲームタイトルリスト

現在オープンβテスト中のタイトル、正式稼動前にプレイして腕を磨こう!

神感覚MMORPG オマージュ


正式稼動中ならこちら!

MMORPG「女神転生IMAGINE」


パーフェクト ワールド -完美世界-


MMORPG『ルナティア』


スポンサーサイト

一定期間更新がないため広告を表示しています

- | |

欧州発売PS3は量産型

発売延期となっていたプレイステーション3(PS3)のヨーロッパ発売が、3月23日と迫っているが、欧州版のPS3は、量産性を重視し、過去に発売されたプレイステーション2(PS2)ソフトの一部は動作しない仕様を採用した。

互換性を犠牲に量産性を高め、大量需要に対応するようだ。PS3を望むユーザーが互換性を重要視するとはあまり思えないが、ハードが増えすぎるのが良いとは決していえないので、今回の決断が発売にどう影響するか興味は尽きない。

個人的にはPS3を熱烈に欲するユーザーはPS3の強烈なグラフィック能力などに魅力を感じているのだと思う、互換性は2の次でも大量に売れると思う。思い起こせば、昨年11月11日、秋葉原には急遽発売延期されたPS3の購入にわざわざヨーロッパから訪れていた一団が深夜から列に並んでいた。それぐらいPS3のグラフィック能力などに魅力があるということだろう。

ヨーロッパで発売されるのは60GBモデルだけで、今回の量産重視モデルは今後、日本国内でも発売される予定だそうだが、日本国内ではまた話が違って、互換性も問題にされると思うのだが、果たしてこの方針はどこまで受け容れられるのだろうか?



PLAYSTATION 3(PS3)量産のため、多少の犠牲はやむをえない――ソニー・コンピュータエンタテインメントが下したこの決断を、はたして消費者は受け入れるのだろうか。

 ソニー・コンピュータエンタテインメントの欧州法人であるSony Computer Entertainment Europeは2月23日(英国時間)、3月23日に欧州で発売する予定のPS3でプレイできるPlayStation 2のタイトル数が、すでに日本や米国で発売されたものよりも限られたものになることを明らかにした。

 これはPS2との互換性よりも、量産しやすさを重視したためだ。「設計を変え、部品点数を削減した結果」とソニー・コンピュータエンタテインメントは説明する。

(引用:CNET Japan

リネージュII 「ダークエルフ」フィギュア、2000個限定発売

LineageII DarkElf Female PVCフィギュアオンラインRPG『リネージュII』に登場するキャラクター「ダークエルフ」のフィギュア模型が、グッドスマイルカンパニーより発売されます。限定2000個のプレミア商品です。
「DarkElf Female」の1/8フィギュアは、グッドスマイルオンラインショップにて、3月5日12:00〜 限定2000個を予約受付開始です。

当フィギュアは、2月25日に開催"ワンダーフェスティバル 2007冬"へ出展が決定しているので、当日"WONDERFULL HOBBY LIFE FOR YOU 4"ブースにて、フィギュアの実物を見ることができます。
特設サイトはコチラ

名称:LineageII DarkElf Female PVCフィギュア
予約開始:2007年3月5日(月)
仕様:ATBC-PVC塗装済完成品
   ABS(台座)
   全高22センチメートル
   1/8スケール
価格:7140円[税込]
販売元:グッドスマイルカンパニー
発売元:エヌ・シー・ジャパン
販売サイト:グッドスマイルオンラインショップ
販売数量:2000個限定

2007年 「Game Developers' Choice Awards」

2007年の「Game Developers' Choice Awards」の受賞候補ゲームが発表されました。
授賞式は、毎年Game Developers Conference(GDC)と同時に開催され、受賞作品は国際ゲーム開発者協会(International Game Developers Association:IGDA)のメンバーによって選ばれます。

ノミネートされている作品で日本のゲームは以下のとおり。

[オーディオ部門]
・ロコロコ LocoRoco (Sony Computer Entertainment) PSP

[キャラクターデザイン部門]
・ファイナルファンタジーXII Final Fantasy XII (Square Enix) PS2
・ロコロコ LocoRoco (Sony Computer Entertainment) PSP
・大神 (Clover Studio / Capcom Entertainment) PS2

[テクノロジー部門]
・デッドライジング Dead Rising (Capcom Entertainment) Xbox360
・Wii Sports (Nintendo) Wii

[ビジュアル部門]
・ファイナルファンタジーXII Final Fantasy XII (Square Enix) PS2
・大神 (Clover Studio / Capcom Entertainment) PS2

[シナリオ部門]
・ゼルダの伝説 トワイライトプリンセス (Nintendo) Wii

[ベストゲーム部門]
・大神 (Clover Studio / Capcom Entertainment) PS2
・ゼルダの伝説 トワイライトプリンセス (Nintendo) Wii
・Wii Sports (Nintendo) Wii

2007年のGame Developers' Choice Awardsは、米サンフランシスコにあるMoscone Convention Centerで、3月7日の午後6時半から開催されます。
結構たくさんの日本の作品がノミネートされてます。ゲーム大国日本健在といったところでしょうか。

当日の授賞式では、ゲーム業界に功績のある人たちに対しても、これまでの功績を称えて賞が授与されます。
2007年は、任天堂の宮本茂氏に特別功労賞(Liftetime Achievement Award)、「テトリス」を製作したAlexey Pajitnov氏には、ファーストペンギン賞(First Penguin Award)が贈られることになりました。

宮元さんは「ドンキーコング」「スーパーマリオブラザーズ」などを作ったことでも非常に有名で、日本の家庭用ゲームは彼がいたからこそ、ここまで育ったと言っても過言ではないです。そんな長年の功績が称えられての受賞です。

「Game Developers' Choice Awards」公式サイトはこちら

07年1月ゲーム販売ランキング

エンターブレイン発表の1月のゲーム販売速報によると、任天堂のニンテンドーDSWiiのヒットで、ハードの売り上げが前年同期の倍となる約360億円、ソフト全体でも前年同期比18.7%増の約367億円となった。

ハードのトップはニンテンドーDSの約73万台。2位のWiiは約40万台。
3位はプレイステーションポータブル(PSP)の約23万台。PS3は約14万台。
PS2は約11万台、Xbox360は約4万台だった。
Wiiは販売累計約139万台、PS3は累計約61万台となった。

家庭用ゲーム機はプレステという時代から、再度ニンテンドーという移り変わりなのでしょうか。
PS3の価格が半値ぐらいになれば、相当売れると思いますが、それは在り得ないでしょうから。
物さえ良ければ高くても売れるというのはゲーム機に関しては当てはまらないということが、何故わからないのでしょうか・・・そこまでしてブルーレイディスクを広めようとしなくても良いと思いますが、ソニー本体のお家事情ですかね。

ソフトの販売ランキング
1位:ドラゴンクエストモンスターズジョーカー(DS)40万2992本
2位:ポケットモンスター ダイヤモンド・パール(DS)37万0832本
3位:Wiiスポーツ(Wii)35万5243本
4位:はじめてのWii(Wii)28万3758本
5位:ニュー・スーパーマリオブラザーズ(DS)22万9797本
6位:グランド・セフト・オート・サンアンドレアス(PS2)20万9974本
7位:もっと脳を鍛える大人のDSトレーニング(DS)20万8875本
8位:大人の常識力トレーニングDS(DS)20万3206本
9位:おいでよ どうぶつの森(DS)18万1869本
10位:星のカービィ参上!ドロッチェ団(DS)15万5997本

   


ガンホー、任天堂とDSソフト開発でライセンス契約締結

6日、ガンホー・オンライン・エンターテイメントは任天堂と携帯ゲーム機「ニンテンドーDS」に関するライセンス許諾契約を締結したことを発表しました。

ガンホーと言えば、「ラグナロクオンライン」や「A3」といった、パソコン版オンラインゲームですが、「オンラインゲームで培ったノウハウとコンテンツを擁するガンホーがニンテンドーDSに家庭用ゲームソフトを提供してまいります」としているので、DS向けのオンラインゲームを提供するといったところでしょうか。
グループ会社にゲームアーツも存在しているので、連携していくといったところですかね。

具体的にはこれからの動きになりますが、ガンホーが作るDS向けゲームとは、どんなものになるのか期待したいです。